どんどん暴かれてく、その時の「裏側」。
【記事・写真】枝野大臣が、メルトダウンに言及した保安院の審議官を怒鳴りあげていた。←過去記事では、担当を外すよう経産省に更迭を指示。 | portirland:
改めて政府の人たちって「役者」なんだと、つくづく思うのであった。
みんなが投票した人たちも、政府に関与すると台本が割り当てられて
台本通りに演じないといけないらしいよ。
そうしないと「役者」として「役」がまわってこなくなっちゃうらしい。
だから、最近ニュースに出てこない政府の人たちってのは
「演技」が下手だとか、「アドリブ」っちゃうから危険で起用できないらしい。
台本通りに「役」を演じる人たちが、ニュースで登場して「役」を上手に演じている。
って訳ですね。
それでいて、「台本」があるよ、なんて決して言えない。
「台本」があるなんて知られたら「役」が無くなるどころか、
「抹殺」されかねないからね。
中には「台本」があることも知らずにTVに写って「台本」に無いことしゃべっちゃうと
「こりゃヤバイ」ってんで、舞台から引きずり降ろされちゃう。
引きずり降ろされるだけならいいけど、もうその人には一生「役」は
まわってこなくなっちゃう。
厳しい現実だなぁ。
私たちが参加できる選挙って「国会」で演じる「役者」を選んでただけかも知れないね。
政治というか日本の将来に向かっての脚本は、今のところどうやら「財務省」と「最高裁事務総局」ってところが書いているらしいし、誰がそれを書かせてるってのかは、
世界を牛耳っているメンバーたちらしいしね。
この構図を誰が壊せるのだろうか?
地球を救うスーパーマンが現れない限り、私たちは常に
演劇を見てそれを真実として捉えて右往左往する庶民(もしかしたら奴隷)のまま生き続け無くてはならない運命なのだ。
スーパーマンよ。
地球を助けれおくれ!
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