2012年3月11日日曜日

政治は劇場化している。台本があって宣伝するマスゴミが連携してる。いまごろ暴かれるその時の真実ってやつですね。

どんどん暴かれてく、その時の「裏側」。

【記事・写真】枝野大臣が、メルトダウンに言及した保安院の審議官を怒鳴りあげていた。←過去記事では、担当を外すよう経産省に更迭を指示。 | portirland:

改めて政府の人たちって「役者」なんだと、つくづく思うのであった。

みんなが投票した人たちも、政府に関与すると台本が割り当てられて
台本通りに演じないといけないらしいよ。

そうしないと「役者」として「役」がまわってこなくなっちゃうらしい。

だから、最近ニュースに出てこない政府の人たちってのは
「演技」が下手だとか、「アドリブ」っちゃうから危険で起用できないらしい。

台本通りに「役」を演じる人たちが、ニュースで登場して「役」を上手に演じている。
って訳ですね。

それでいて、「台本」があるよ、なんて決して言えない。

「台本」があるなんて知られたら「役」が無くなるどころか、
「抹殺」されかねないからね。

中には「台本」があることも知らずにTVに写って「台本」に無いことしゃべっちゃうと
「こりゃヤバイ」ってんで、舞台から引きずり降ろされちゃう。

引きずり降ろされるだけならいいけど、もうその人には一生「役」は
まわってこなくなっちゃう。

厳しい現実だなぁ。

私たちが参加できる選挙って「国会」で演じる「役者」を選んでただけかも知れないね。

政治というか日本の将来に向かっての脚本は、今のところどうやら「財務省」と「最高裁事務総局」ってところが書いているらしいし、誰がそれを書かせてるってのかは、
世界を牛耳っているメンバーたちらしいしね。

この構図を誰が壊せるのだろうか?

地球を救うスーパーマンが現れない限り、私たちは常に
演劇を見てそれを真実として捉えて右往左往する庶民(もしかしたら奴隷)のまま生き続け無くてはならない運命なのだ。

スーパーマンよ。

地球を助けれおくれ!

0 件のコメント:

コメントを投稿